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介護施設向けコンサルティング

利用者も職員も輝く介護美容の導入

利用者も職員も輝く
介護美容の導入

介護美容とは…

介護施設や在宅介護となっている高齢者へ、美容を提供すること。

介護美容の目的とは ~心を動かし行動を変える~

介護美容の目的とは
~心を動かし行動を変える~

美容により、自己肯定感を上げ意欲の向上を目指す。 要介護者のADL、QOLの改善、メンタルケアを目的とする。 容姿を美しくすることが目的ではなく、その先のケアにつながる美容を提供すること。

昨今、介護美容に興味を持つ女性が増えています。その多くは介護、医療などの福祉に携わる女性。
「働く施設に美容を導入したい。」と希望されています。

介護美容をすることで、

利用者が変わる

「綺麗になった私を見て欲しい」

だから、人に会いたい

だから、歩いてみたい

-意欲を引き出し、活動量が増える

-精神が落ち着き、問題行動が減る

-他社とのコミュニケーションが増える

-リハビリ効果の向上

-不穏症状の緩和

-痛みの緩和

-レクリエーションの多様性

職員が変わる

美容ができる施設。
だから、この施設で働いていたい。

-職員の自己実現

-目的が明確なチームケア

-離職率の減少

-利用者の立場に立った視点の学び

-楽しいと思える仕事

職員の自己実現が利用者の笑顔を生み出す

利用者の意欲を引き出し、職員の意欲も引き出す

利用者の意欲を引き出し
職員の意欲も引き出す

業務に美容の要素を取り入れることで、利用者は意欲的になり、職員はやりがいを感じることができる。
それは難しいことではなく、職員の負担になるものでもないのです。

現在の介護業界では人材不足が深刻化しています

現在の介護業界では人材不足が
深刻化しています

仕事に関する悩みは賃金よりも人手不足

仕事に関する悩みは賃金よりも
人手不足

■労働条件等の悩み、不安、不満等(複数回答・上位抜粋) 【令和2年度】

人手が足りない 52%
人手が足りない
52%
仕事内容のわりに賃金が低い 38.6%
仕事内容のわりに賃金が低い
38.6%
身体的負担が大きい 30.6%
身体的負担が大きい
30.6%
有給休暇が取りにくい 26.8%
有給休暇が取りにくい
26.8%
精神的にきつい 25.6%
精神的にきつい
25.6%
健康面の不安 20.5%
健康面(感染症、怪我)の不安
20.5%

「美容」を導入することで採用コストが削減されます

「美容」を導入することで
採用コストが削減されます

施設に美容を取り入れることで

入職希望者が増える
施設利用希望者が増える

1. 施設のオリジナリティ

施設のオリジナリティ

2. 人材の確保

人材の確保

3. 介護サービスの向上

介護サービスの向上

プログラム進行イメージ

1. 施設カウンセリング  ( 施設の形態に合ったプログラムカウンセリング)
1. 施設カウンセリング
施設の形態に合ったプログラムカウンセリング
2. オンライン講座  ( 施設ですぐに導入できるスタッフ向け講座)
2. オンライン講座
施設ですぐに導入できるスタッフ向け講座
3. イベントプロデュース  ( 施設レクリエーションの実施)
3. イベントプロデュース
施設レクリエーションの実施
4. 定期カウンセリング 1回/月  ( 施設職員との交流)
4. 定期カウンセリング 1回/月  
施設職員との交流
5. ご利用者向け個別ケアアドバイス
5. ご利用者向け個別ケアアドバイス

技術面を動画で職員が好きな時間に学習し、その実践の場として施設レクリエーションを実施。
イベント運営の方法など定期的にミーティングを行い、施設に合ったプログラムに調整していきます。
問題行動のあるご利用者などへの美容ケア導入アドバイスや施設職員が働きがいのある職場環境を作ります。

講座メニュー

より施設に合った内容の講座をお選びいたします。

美容レクリエーション

美容レクリエーション

ハンドトリートメント

ハンドトリートメント

フットトリートメント

フットトリートメント

メイク

ネイル

アロマ

アロマ

美容メンタルケア

美容プログラムを導入するとできること

美容プログラムを導入すると
できること

・認知症利用者の対応の軽減

・新入居の方のリロケーションダメージ対応

・職員のレクリエーション負担軽減

・施設間交流(人事異動時の職員負担の軽減)

・利用者のサービス向上

・採用時の施設アピール(若い職員の採用率UP)

・離職率の減少

 まだまだあります…

代表について

山田 真由美

Mayumi Yamada

・フォトグラファー
・介護福祉士
・介護支援専門員
・美容師(福祉美容師/介護理美容福祉協会会員)
・介護美容講師

2003年〜2006年特別養護老人ホーム、在宅介護事業所と掛け持ちで勤務
2006年入居時自立型有料老人ホーム入職
2009年美容師、福祉美容師、メイクセラピー等の資格取得、社内プロジェクトとして「高齢者美容プロジェクトチーム」結成
介護施設、地域など7年に渡りプロジェクト運営、介護支援専門員資格取得、ケアプラプランにタッチケアなど導入
2018年介護施設退職。高齢者施設や個人宅へ訪問しメイク&撮影サービス開始する
2019年「介護美容研究所」外部講師(現:レクリエーション・ビジネス・写真・アセスメント担当)
2020年株式会社ソーシャルビューティーフォト設立